【ITパッティング理論】1ヶ月でパター数を30以下に減らせる!

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ゴルフの世界においては、
「ドライバーとパットのどちらも同じ1打」
といった話がよく言われています。

だからこそ飛距離を伸ばすことばかり考えるのではなく、目の前の1打を大事にしていく
ことが重要だといった意味の格言だったと思います。

やはり、パッティングの数を減らせれば、自然とスコアアップに直結できることは確実な
わけですが、グリーンオンしたのはいいけれど、なかなかカップイン出来ずに苦しむ事が
多いのではありませんか?

グリーンオンできたとしても、ピンまでの距離が長いので2パットで決めることも出来ず
3打、4打と打ってしまうといったケースが多いかもしれません。

また、ピンそばからでもカップインすることができず、余分に1打を打ってしまうという
ケースも少なくないと思います。

パッティングの練習を集中的に行っても、なかなか上達できないために困っているのでは
ないでしょうか。

PGAティーチングプロの竹内雄一郎さんは日本では珍しい「パッティングコーチ」として
トーナメントプロやアマチュアゴルファーに指導する機会が多いのですが、パットが安定
することで、全体的にリズムが良くなって予想以上にスコアアップできたという人が次々
と誕生しています。

ピンまで残り1~2mのパットをしっかりと沈めることで、今まで2打、3打とピン近くで
もがいていた現状から改善することができ、スコアアップにも直結できるわけです。

そこで、竹内さんがこのパッティング指導を理論化して、誰でも自宅で学んで実践できる
ようにしたのが「ITパッティング理論」です。

1日15分程度の練習時間があれば十分です。
1ヶ月もすれば、1ホールあたり2打以内でパットが終えられるようになります。

自宅などにパターマットがあれば、パターの練習環境として全く問題ありません。
ゴルフ練習場のグリーンを使う必要もなく、仕事を終えて帰宅後に練習できます。

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