【40代からの激芯アプローチマスター ~yの法則~】4種類だけで十分!

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ゴルフでアプローチを苦手にする人は少なくありません。
あなたも苦労しているのではないでしょうか。

グリーンやカップまでの距離感を合わせられなかったり、狙った方向にうまくボールを飛ばせ
なかったり、特にラフやバンカーなどの場合はボールを適切に打てずにトップやダフリになる
といった状態だと思います。

アプローチを改善するための方法として、さまざまな人が解決策を提案していますが、ゴルフ
雑誌や書籍、Webサイトなどの情報を参考にしたり、ティーチングプロなどから指導を受けて
もアプローチの問題を改善できなかった
かもしれません。

同じ問題に対する答えが多すぎて、どれが正しいのかわからないというケースも決して珍しく
ありませんので、アプローチの問題を解決するために努力するほど混乱することにもなりかね
ません。

そこで40歳を過ぎてからプロテストに合格したというPGAティーチングプロの杉村良一さんが
アプローチの正しい打ち方を教えてくれますが、あなたも他の指導者と何が違うのかと思って
いるのではないでしょうか?

杉村さんは「アプローチの正しい打ち方」を知ることが重要だと指摘しますが、自分では十分
わかっているつもりでも、意外にわかっていないことも珍しくありません。

ボールを上げたいのにも関わらず、スイングはボールを転がすことを目的としているといった
明らかにおかしな状況にさえ気づいていない人は、案外、少なくないものです。
あなたも今までに奇妙なスイングをするアマチュアゴルファーを見かけたことがあるかもしれ
ません。

指導者によって異なることが珍しくない「ゴルフ理論」以前の話として、アプローチの正しい
打ち方を知る必要があります。

そこで、杉村さんが提唱する2種類のスイングと2種類のフォームを組み合わせた合計4種類を
身につけることで、自由自在にアプローチができる
と言いますが、その方法論をまとめたのが
40代からの激芯アプローチマスター ~yの法則~」です。

「40代からの」とありますが、30代以下でも役立ちますので活用してください。

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