【スパイク上達革命】レギュラーになるための必要な技術をマスター

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9人制バレーボールはもちろんのこと、6人制バレーボールにおいてもリベロを除くとスパイク
が打てないと、人数がギリギリのチームでもない限り、試合に出場するのは困難です。

スパイクに決定力がなく、リベロのように守備力が優れていないと、試合で使いづらいことも
あって、良くて補欠、多くの場合はコートにも入れずに応援団席という結果になるものです。

スパイクがうまく打てないという悩みとして多いのが、

  • タイミングが合わない
  • ミートがうまくできない
  • 威力が出ない
  • 狙ったところに打てない
  • うまくいった/いかなかった理由がわからない

といったところでしょうか。

これらの悩みを解決するにはスパイク練習を繰り返して、スパイクの感覚を身体でつかむこと
が重要
と言った指導が一般的ですが、感覚的に身につけたものは、すぐに忘れてしまいますし
いったんスランプに陥ると、元の状態に戻れなくなりかねません。

元全日本男子バレーボール代表で、現在はPFUブルーキャッツのコーチを務める加藤陽一さん
は、スパイクの基礎を身につけるのは当然だとした上で、感覚的ではなく精度を上げるために
必要なポイントを抑える必要がある
と指摘します。

そのポイントとしてあげているのが、

  • タイミングを合わせるための助走
  • 状況に応じて打ち方

という2点です。

これらのポイントを活かすために欠かせない体の使い方や踏み込みの強さを身につけることで
スパイクでのミスを激減することが可能となりますし、決定力を高めることができます。

加藤さんが教える「スパイク上達革命」は、小学生から中高年まで役立つスパイクの強化法を
自宅に居ながらにして学ぶことができるDVD教材です。

あなた一人で取り組める練習メニューも豊富に収録していますので、練習時間の確保が難しい
社会人のバレーボールでも無理なく取り組めますし、週1回の練習を1ヶ月行うだけでも、全く
今までとはスパイクの決まり方が変わってくる
ことに気づくでしょう。

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