【脅威のフォアハンドストローク上達法】力がなくても打てるようになる!

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フォアハンドストロークの打ち方がわからないとか、パワーがないとフォアハンドは無理だと
思って、打つこと自体を諦めていませんか?

テニスの試合でチャンスボールが来たのにも関わらず、フォアハンドを打てずに悔しい思いを
したこともあったかもしれません。

フォアハンドが打てないのは練習不足が原因だから、練習回数や練習時間を伸ばす必要がある
などと指導者に言われたことがあるのではないでしょうか。
もしくは、もっとパワーを付けるために筋トレをするように言われたかもしれませんね。

しかし、テニス肘などの故障を抱えた状態だと、痛みを我慢して練習を続けたところで上達は
しませんし、症状がさらに悪化してラケットを持てなくなるだけでなく、日常生活にも支障を
きたすことにもなりかねません。

現在は健康体でも、練習量を増やしすぎるとテニス肘などを発症しかねませんので注意が必要
です。

山梨県にある石井テニスアカデミー代表の石井弘樹さんは、現役時代には怪我や故障に苦しみ
ながらも国内・国際大会で優秀な成績をおさめた実績がありますが、身体に大きな負荷をかけ
なくてもフォアハンドストロークが打てる方法が存在する
といいます。

テニスに関するセンスがない上に練習量が少なくてもマスターできる方法だと石井さんは言い
ますが、いったい、どのようにマスターしていくのでしょうか?

まずはじめにフォアハンドの重要なポイントを抑える必要があります。
その後、あなたに足りない部分を解決することで、少ない練習量で余分な力をかけなくても、
フォアハンドストロークが打てるようになるわけです。

石井テニスアカデミーでは受講生とコミュニケーションを取りながら、フォアハンドの重要な
ポイントを個別に教えているわけですが、遠方に住んでいて通うことが出来ない人でも簡単に
マスターできるように動画教材として公開したのが「脅威のフォアハンドストローク上達法
です。

DVD3枚組、2時間を超える動画で石井さんからマンツーマンレッスンを受けている感覚で学べ
ます。

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