【パット名人養成講座】パットストローク数30以下を実現!

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あなたは18ホールで何回パットをしていますか?

ティーショットとアプローチが素晴らしくても、パッティングが苦手なのでスコアが縮まない
と嘆くアマチュアゴルファーは少なくありません。

あなたもグリーン上でカップインするまでに苦労しているのではないかと思います。
カップイン出来ずに他のメンバーからのOKをもらって、次のホールに進むという状況かもしれ
ませんね。

グリーンが難しく感じるのは、水平ではなくデコボコになっているのと、芝目があるからでは
ないでしょうか。
このため、カップに入らずにショートやオーバーをしたり、スライスやフックがかかっていく
という結果を繰り返しているものと思われます。

パターマットを使って練習を行っても、地面は水平な上に、芝目も単純なことから、距離感を
合わせたり、パッティングのフォームをチェックする程度しか使えないため、グリーン上では
練習の成果を発揮できずに困っているのではないでしょうか。

そこで、ティーチングプロの森本光洋さんが、自宅のパターマットを使って練習するだけで、
3ラウンド以内にパットストローク数を30以下まで減らせる練習法
を公開しました。

それが「パット名人養成講座」です。

もちろん、毎日、長時間にわたってパター練習をする必要はありません。
以下の5種類のワークに取り組むだけで十分です。

  • パター形状ごとの性格を知る
  • ロングパットの距離感を身につける
  • ショートパットの方向性を身につける
  • パッティングの手順を知る
  • ドリルでストロークを固める

「パット名人養成講座」では動画とテキストで解説しているため、森本さんからマンツーマン
レッスンを受けている感覚で学ぶことが出来ます。

パット名人養成講座の動画を見て、簡単な練習をしただけでも効果を実感できます。

【詳細を開く】

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