【酒井式 Simple English】英会話の上達に欠かせないのが常用フレーズ

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英語は数ある言語の中で一番習得しやすい言葉
だと言われると、驚くのではないでしょうか?

28年間にわたって英会話スクールWENSdayで指導を行ってきた酒井一郎さんは、中学校
レベルの知識さえ持っていれば英会話をマスターできるし、受験英語のような重箱の隅を
つつくような英語の勉強をしなくてもいいと断言します。

英会話を話すのに必要なことだけを身に付ければ、カンタンで楽しいことに気づくはずだ
というのが酒井さんの持論ですが、「英語は難しい」といった先入観が英語の習得を更に
難しくしている
ことを忘れてはいけません。

食わず嫌いではありませんが、英語に対して必要以上に恐怖感を感じていると、なかなか
身に付けるのは難しい
ものです。

恐怖症に苦しんでいる人であれば、乗り物や人混みなどといった対象物を目にしただけで
息苦しくなって体が震えたり、時には気絶したという経験もあると思いますが、これらは
恐怖感や苦手意識によって生じる症状です。

ここまで極端なケースは少ないとは思いますが、恐怖感や苦手意識を持ったままの状態で
勉強をしようと思っても、全く身につかないということが予想できるのではないでしょう
か?

そこで、英語学習を楽しみながら、必要最小限の学習量で英会話が行えるだけのスキルを
身につけられるというのが「酒井式 Simple English」です。

英語を学問として研究者のように取り組むのではなく、トレーニング感覚で行うことで、
知らず知らずのうちに楽しみながら上達できるようにカリキュラムが構成されています。

日常的な英会話で使用されるフェーズは81種類1772単語(応用編として121種類)だけで
十分というのですから驚くかもしれません。

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