【新井流フルスイングテニス塾】4時間で上達した「ワイパースイングZERO」フォアハンド編

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あなたはテニスでワイパースイングを打つことが出来ますか?

やはり、テニス上級者や中級者など経験豊富なプレイヤーでないと使いこなすのが難しいと
いったイメージを持っているのではないでしょうか。

あなたもワイパースイングにチャレンジしたのはいいけれど、

  • 回転をかけることはできても、ボールが飛ばないので使えない
  • 回転がかからずにフラットのようになる
  • ボールコントロールができずにミスが増えた

といった散々な結果になったので、諦めたのではないでしょうか。

しかし、テニスコーチの新井湯太加さんがテニス初心者でもワイパースイングを打てるよう
になるための練習法
を開発しました。

それが新井流フルスイングテニス塾「ワイパースイングZERO」フォアハンド編です。

ワイパースイングを行えるようにするためにはボールに回転をかける必要があるわけですが
中々できないからこそ、特に初心者にとっては敷居を高く感じるわけです。

そこで新井さんはボールの回転を簡単にコントロールできる方法を教えます。

具体的には、フィニッシュの位置が重要になります。

ラケットを握る右手の親指を左の腰ポケットに来るようにすれば、野球のシュートのような
回転が自然にかかるようになり、意識をしなくてもワイパースイングが打てるようになると
いうわけです。

従来の「常識」だと言われていた、前へ押し出し、体重移動で打ち、肩の上でフィニッシュ
という手順でワイパースイングを打とうとするよりも非常に楽に打てるようになります。

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