【遠藤メソッド式英会話速習プログラム】従来比10倍速の正しい英会話勉強法は発音から!

endoeng

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ネイティブに通じる正しい英会話を身につけようと思ったら、どのようにして勉強をしていけば
いいのでしょうか?

一般的には、単語、文法、文章読解、リスニングなどを組み合わせて総合的にレベルアップして
いくことが必要だと考えていますが、株式会社国際教育研究所で社長を務める遠藤尚雄さんは、
英会話学習の順番が大いに間違っていると指摘します。

遠藤さんが考える正しい英会話学習法として、何よりも英語の発音が最優先だと言います。

どうして「英語の発音」なのでしょうか?

英語の発音が正しく行えるようになると、自然と相手が話している英語も理解できるようになる
という人間の性質を利用
するからです。

英語を聞いて理解できるようになってから話そうと思ったり、英単語を暗記するというよりも、
10倍以上の速さで英会話ができるようになることが明らかになっています。

日本語と英語では発音記号に大きな違いがあることは、あなたも既に知っていると思います。

しかし、日本人が英語を正しく発音しようと思っても中々うまくいかないのはどうしてでしょう
か?

口の中の動きが日本語と英語で違うことから、うまく動かせないというのも一つの理由ですが、
残音」という概念が重要ではないかと遠藤さんは考えました。

「ネイティブ発音」と「残音領域」という遠藤さんが発見したメソッドを用いて、日本では商標
登録、アメリカでは特許を取得した「遠藤メソッド」が役立ちます。

それでは、具体的には、どのようにして学習を進めていくのでしょうか?

このような質問に対応するために、遠藤さんが日本人に最適化された形で遠藤メソッドを使った
英会話学習法を教材にまとめました。

それが「遠藤メソッド式英会話速習プログラム」です。

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