【ドライバー基礎ゴルフ上達術】飛距離とコントロールを同時に向上!

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ホールの特性によっても異なりますが、パー4以上であればティーショットにはドライバーを
使うことが多いでしょう。

しかし、1打目にドライバーで打った結果、ほとんどボールが飛ばなかったり、フェアウェイ
をキープできずラフやバンカー、森の中に打ち込んでしまったり、OBやウォーターハザード

などといった具合に、散々な結果になっていませんか?

ホールの最初から思い通りのスイングが出来ないと、スコアメイクが無茶苦茶になりますし
精神的にもガックリとくるものです。

「ドライバーもパターも同じ1打」とはよく言われる言葉ですが、だからこそホールの最初と
なるドライバーショットを正確に狙った位置に落としたいですよね。

その上、今よりも飛距離を伸ばすことができれば2打目以降のスイングも楽になる場合が多い
ですし、現在よりもグリーンオンまでの打数も減らせます。

しかし、いくら練習してもドライバーショットが上達できずに困っていませんか?

ゴルフコーチの吉本巧さんは、ゴルフの基礎の重要性をくどいほどに強調します。

やはり、即効性のある「対策」や「効果」ばかりを求めていると、基礎がおざなりになります
し、ミスを治したくても治らなくなったり、上達が止まって頭打ちになってしまうのです。

結局は、基礎からやり直すしかなくなりますから、膨大な遠回りをすることになるわけですが
それだったら初期の段階から、しっかりとゴルフの基礎を身につけておけばスランプに陥った
時でもスムーズに回復して更に上達できるようになるわけです。

そこで、ドライバーのゴルフの基礎を身につけた上で、応用に取り組んでいくのが結局は良い
選択肢
なのです。

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