【自分の絵・取り戻しプログラム】「正しい」型にはめられたら芸術は殺される!

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あなたは「自分の絵」を描くことができていますか?

「自分の絵」というのは「自画像」という意味ではなく、あなたの個性を活かした絵画を描く
ことができているかという意味です。

ほとんどの人は、全くできていないのではないでしょうか?

「正しい描き方」といったものに振り回されているのが現実でしょう。
デッサンの描き方やテクニックなどに終始しているのではないでしょうか?

義務教育からはじまる絵画教育の一貫性のなさと、絵画に対する呪縛がはびこっていることが
大きな原因だ
と指摘をするのは、松永亮さんです。

「これは違う」、「あれは間違い」などといったダメ出しだらけの美術指導を受けていると、
どうしてもネガティブで安全牌を狙った世間ウケしそうな作品ばかりを量産するようになって
あなたの個性がますます失われていくといった結果になりかねません。

それでは、あなたが「自分の絵」を描こうと思えば、どうすればいいのでしょうか?

闇雲に、あなたを戸惑わせる呪縛を全否定して自分の描きたいように描けばいいと考えても、
全く指が動かないのではないでしょうか。

型に嵌った絵を描き続けていると、「自分の絵」を描こうにも全くイメージさえ湧いてこない
からです。

「自分の絵」を創造するために必要となるプロセスを全て実践し直さないと不可能だと言って
もいいでしょう。

そこで、松永さんは、「自分の絵」を描くために必要なプロセスを全てまとめたマニュアルを
作成しました。

それが「自分の絵・取り戻しプログラム」です。

自分の絵・取り戻しプログラムに取り組むことで、3ヶ月もすれば「型にはまった絵」ではなく
「自分の絵」が描けるようになります。

【詳細を開く】

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