【手っ取り早く90を切るゴルフ上達法】時間のとれないサラリーマンの練習法

90golf

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多くのアマチュアゴルファーを苦しめるのが「スコア100の壁」です。

コーススコア120あたりまでは順調に縮められたとしても、そこから先が簡単にはスコアアップ
できずに、横ばいになったり悪化するといったことを繰り返すケースが多いのです。

あなたも、その中の一人かもしれません。

だからこそ2桁スコアのゴルファーが尊敬されるわけですが、暇さえあれば練習しているのにも
関わらず、なかなか上達できないと悩むアマチュアゴルファーが多いのはなぜでしょうか?

その一方で、接待で必要になったからという理由でゴルフを始めたサラリーマンが、数年程度で
2桁スコアどころかシングルゴルファーになるといったケースも珍しくありません。

元々からスポーツが得意だったから簡単に上達できたというケースもあれば、体育会系の雰囲気
が大嫌いで本格的にスポーツをはじめたのが接待ゴルフという「草食系」もいますから不思議な
ものです。

疲労骨折まで起こしても全く上達できなかったという経験を持つサラリーマンゴルファーの池田
貴久
さんは26歳からゴルフをはじめて、わずか6年でハンデ1というと驚くかもしれません。

シングルゴルファーの仲間入りをしたのは、ゴルフをはじめて2年後といいますから、更に驚く
のではないでしょうか。

最初の頃は疲労骨折をしたように、空き時間を全て費やしてゴルフの練習をしても全く上達する
気配さえなかったという池田さんですが、上達の法則にかなったゴルフ練習法を行えば、簡単に
スコア100どころかスコア90を割ることも可能になる
といいます。

ゴルフが上達すればゴルフに対する考え方も自然と変わりますので、調子の悪い時でも大崩れを
しなくなって、考え方が変わる前のベストスコアよりも良くなるといったケースは決して珍しく
ありません。

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