【パット名人養成講座】次回のコースでパットストローク数30以下も可能!

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ドライバーもパターも同じ「1打」
と言われますが、なかなかパッティングが上達できずに悩んでいませんか?

ゴルフ練習場にいっても練習用のグリーンがない施設は珍しくありませんし、あったとしても
バンカーショットの練習も併用していたりして落ち着いて練習できなかったり、パターマット
を使った練習だと本物のグリーンとは感覚が合わずに十分な練習効果がえられないという状況
かもしれません。

ティーチングプロやゴルフ雑誌などのパッティング理論を学んでも長続きせず、結局は自己流
のパッティングに戻るといった状態が続いていませんか?

自己流のパッティングを続けていても上達しないことは自覚できていても、どうすれば改善が
できるのか分からないから自己流から脱出できないというジレンマに陥っている
と思います。

そこで、ティーチングプロである森本光洋さんのアドバイスが役立ちます。

森本さんは、猛練習をしなくても「パッティングのコツ」を知ることで、最短距離でパットが
上達できる
というのですが、にわかに信じられないのも当然でしょう。

森本さんが言うパッティングのコツは極めて簡単です。

  • ロングパットでは「距離感」だけを重視
  • ショートパットは「方向性」だけを重視

これだけです。
変に欲を出すからパッティングが難しくなるのです。

凹凸のある本物のグリーンで練習をしなくても、自宅でパターマットを使って練習をするだけ
で3日~3ヶ月程度でパットストローク数を大幅に削減できるのです。

あなたが次にコースをまわるときには、スコアが劇的に改善していることに驚くのではないで
しょうか。

パットストローク数が18ホールで30以下という、今までであれば考えられなかったスコアで
まわることも可能になるかもしれません。

パットストローク数が30以下で安定してくると、コーススコア100を割ることも簡単に思える
のではないでしょうか。

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